母の温もりを求めて風俗初体験

投稿日:2015年11月20日 カテゴリ:へるすいい話しカテゴリ

東京で一人暮らしをしている私にも、この地でのお母さんができました。独り身の寂しさと悶々とした性欲を満たすために利用した風俗、なぜか若い女性を求めるのではなく、母ほどの年齢の女性を指名していました。母とほぼ同じ歳なのに、母よりも断然綺麗な東京の母、しかも精処理までお世話してくれるという世話好きの母です。まずは母の温もりを感じたくて、添い寝してもらいました。久しぶりの人肌を感じ、それに安堵する私、そしてその穏やかな雰囲気をひとしきり味わった後には、母を一人の女として意識し始めたのです。「おっぱいを触ってもいい?」この一言を発すると、母は快く触らせてくれました。そして勃起したイチモツに手を添えて大きさを確認すると、母は「すっきりさせてあげる」と優しい言葉をかけてくれました。母の手つきはとてもいやらしく、私をどんどん興奮させていきました。そして口に含んでペロペロ、最後はおっぱいで挟むことまでしてくれて、母の胸でいかされてしまいました。そして自分の胸よりも先に汚れたイチモツを綺麗にしてくれる母、私はそんな母に少しでも恩返ししたくて、汚れた胸を綺麗にしてあげ、今度は僕が気持ちよくしてあげると言い、母の股間へと顔を埋めていきました。風俗嬢なのに、こんなに感情移入してしまうのもどうかと思ったのですが、今では定期的に、母の温もりを感じなくてはならない体になってしまいました。